体が痛いときには無理しないほうがいい

今朝起きた瞬間に体が痛いのがわかりました。
足がつりそうになったし、階段を降りるときにもぎくしゃくして疲れているなぁーって感じてました(-_-;)
それなのに予定していたランニングに出かけました。この辺が典型的なA型って感じしますよね。

予定は必ず達成しないと気が済まないタイプ。
ちゃんと予定していたことをやったんだけど、体がガタガタで家に帰ってからすぐにダウン・・・
おまけに体が弱っていたからなのか風邪もひいてしまってさ、二日間寝込みましたよ。体が弱っているときは絶対に無理してはだめだと感じた出来事でした。

 

お酒も弱くなったものだ

あんなにお酒が強かったのに今ではビールを500mlのんだだけで、グラッと言い調子になります。ほろ酔い気分です。こんなこと若い時には考えられなかったけどね( ;∀;)
こんなに歳を重ねると体も弱くなっていくんですね~
ちょっとショックです。こんなに見事に分かりやすく体に変化が出るなんてさ。
これからももっともっと弱くなっていくんだろうなぁ~

スポーツをやると体も強くなるのかと思ってちょっとやってみようかなって考えっています。ジョギングとか簡単に始められるのでイイと思いませんか?若い女性も今ではランニングしている光景をよく見ますしね。
今年は何か始めてみようかなって思っています。

 

旅行中の娘が家によります。

久しぶりに会える娘。
何年振りでしょう、、、思い出してみると3年前のお盆の時以来でしょうか?何とも懐かしいです!(^^)!
あと1時間ほどで家に着くとlineでメッセージが来ました♪

さてと料理でも用意しておこうと思ったんですが、連れがいるのでちょっと寄ったら、またすぐに出かけるとのこと。。。

ちょっと拍子抜け。。
もうゆっくりしていけばいいのに!!!
連れがいてもいいからさーと思ったら、旦那曰く連れって彼氏じゃねーの!?だって。

彼氏を家に連れてくる( ゚Д゚)

だったらこんな適当な料理と恰好でいいのかしら・・・・
ちょっと焦ってきました。
髪の毛も白髪混じりだし、化粧もろくにしてないし~と思ったら旦那はそんな私を見て笑ってます。
「いつも通りにしていればいいんだよ」
と言いながら焼酎を飲んでます…
どんだけ自由なのや( ;∀;)

 

母への感謝を忘れていました。。

母の日と言えば、思い出されるのはいつも決まって母への感謝です。
特に思い出に残るのが、学生の頃のことです。

当初、一人暮らしを始めたばかりの私は、一緒に住んでいた頃母に八つ当たりばかりしていたのを反省している時期でした。
何も反抗期と言っても、行き過ぎていたように今では思います。
だからその頃、母の日を理由に母に日頃の感謝を伝えようと母の日プレゼントとしてプリザープドフラワーの花束を贈ったんです。学生には痛い出費でした・・・
しかし、肝心のお礼はあまり言えず、渡すだけみたいな簡単な贈り物になってしまい、またダメだったなぁと自分に呆れたのです。

そうこうしている内に、実家に顔を出さないで数ヶ月が立ちました。
いい加減にいけないと思い、久しぶりに実家に帰ってみるとそこには何年も前かのように老け込んだ母がいました。
私は親の優しさに甘えて、ただ一人暮らしの費用を出してもらっていました。その時本当に後悔したんです。こんなに疲れさせてごめんなさい。感謝もろくにしないのに、こんなに助けてくれたのに。
本当にありがとう。と。
それから私は日頃もそうですが、特に母の日に出来るだけ感謝を伝えています。それだけ、母が大切でかけがえのないものだと気づいたからです。本当に感謝しかできないんです。ありがとう、母さん。

 

更年期障害かな~わたし。。

最近疲れやすいし生理が不順です。
テキパキと家事や仕事もこなせなくなってきました(汗)
うちの母には更年期障害になってきたんじゃない?と言われました。まぁ年齢的には更年期障害になってもおかしくないけど自分では認めたくないんだよね。

更年期障害とは年齢では45~55歳の間に出てくると言われていますよね。生理も不順が続いて閉経になるんですよね。私はまだ生理不順です。ただ2ヶ月位遅れているのかな・・・もしかして閉経の可能性あり??

閉経になると女性ホルモンバランスも乱れるので体調の変化もどうしても出てくるのは当たり前ですよね。これはしょうがないか。
そして自律神経が不安定になって頭痛や肩こり、冷え、疲労感など体調不良のオンパレードに向かっていくようです。。

ちょっと怖いですね^^;
心しています。

 

ヒゲの遺伝と包茎の話

私は子どもの頃から母親似を自他共に認めてきましたが、年齢とともにだんだん父親に似てきたなと思うようになってきました。
最近、「これも親父の遺伝か?」と感じることがあります。
それは包茎ということではないですよ、一応。
包茎治療 札幌市 ※出張ついでに札幌で包茎手術しました。

包茎も厄介ですが、包茎のことではなくてそれは「ヒゲ剃りが下手」ということ。
亡くなった私の父は、口ひげをたくわえていました。
ちょっと「明治の文豪」みたいな雰囲気があって、私は父のヒゲが好きでした。

毎朝、ていねいにヒゲの手入れをしている父の姿を、今でもよく覚えています。
ところが、その父がヒゲを剃るのが下手だったのです。
口ひげの手入れはていねいなのですが、そのぶん、ほかのところがおろそかになるのでしょうか。
もみ上げや顎から喉にかけて、カミソリで剃っているとしょっちゅう、切りキズをつくっていました。
時にはけっこうなキズになってしまうこともあり、顎や喉に絆創膏をよく貼っていたものです。
その父のヒゲ剃り下手が、どうやら私にも遺伝したようなのです。
私は以前は、電動シェーバーで粗く剃って、その後でカミソリで仕上げをするというやりかたをしていました。
けれど、数年前からそのやりかたがめんどうに感じられて、最初からカミソリだけで剃るようになりました。
すると、父のように失敗し、絆創膏のお世話になるようになったのです。
父ほど頻繁ではありませんが。
父も私もけっして不器用なタチではないと思います。
けれど、どういうわけかヒゲ剃りだけは不器用になってしまうようなのです。
これも「親子」ということなのでしょう。
ヒゲ剃りキズに絆創膏を貼りながら父のことをなつかしく思い出す、というのも、おかしなものです。

 

最近疲れやすくなっている自分…

最近本当に仕事終わりにガクンと疲れが押し寄せてきて、辛いです。
上司たちが薬局の前で栄養ドリンクを飲む気持ちがこの歳になってわかってきました。

あの上司も疲れがドッと来ていたのでしょうね・・・バカにしてごめんなさい^^;

そんなこともあり、最近はちょっとしたストレッチや運動を生活の中に取り入れるようにしているんです。
例えば、エスカレーターは利用しないで階段オンリーとか。車や電車を使わないで徒歩&自転車を利用。(自転車は最近買いました)

ちょっとでも老いと戦っていかないとね^^